「あ、これ早く動いてるかどうかで全部変わるやつや」
奨学金の申請でバタついて、やっと気づきました。
実際に焦ってる様子はこちら👇

「とりあえず高等教育行く」
この選択、我が家には無理です。
手取り12万。
お金、そんな甘くない。
子が言ったんです。
「友達が、将来決まってないけどとりあえず進学するって」
…いやいや、それできる家庭とできない家庭あるから。
高等教育に行くなら、“ガチで選ぶ”
そのためにやったこと👇
- 資料請求
- オープンキャンパス参加
これ、思ってる以上に大事です。
実際、行ってみたら
「めっちゃ良さそう → なんか違う」
これ普通にあります。
でも逆もある。
なんとなく行った学校が、めちゃくちゃ良かった。
うちはまさにこれでした。
オープンキャンパス、実はこういうのもある👇
- QUOカード
- 交通費支給
- お弁当
我が家は遠慮せず、一家総出で行ってます。
事前に「家族参加OKか」確認して、OKなら全然あり。
どうせ行くなら、しっかり見て、しっかりもらう。
これ、高校選びの時点から始まってる
高校3年になってから考えるの、ほんまにキツい。
- いい学校がありすぎる
- 行ったらイメージと違う
- 部活で動けない
焦って決める進路は、あとで響く。
奨学金の予約申請、実は
ゴールデンウィーク前後には動いてます
学校によっては4月中締切も普通にある。
進路も奨学金も、高3から考えるものじゃない。
で、全部整ったら
「よし、次は免許な」
順番、大事。ほんまに。

✨ よかったらこちらも読んでほしいです ✨
※この記事にはアフィリエイト広告を利用しています。ご購入いただくとサイト運営に役立ちます。


コメント